Apple Watchで、できないこと

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日々、Apple Watchと戯れている @penchi です。

Apple Watchをするようになり、これまで使っていたUP by Jawboneを外しました。

去年の3月から1年と3ヶ月使いましたが、途中で1回故障し交換。送られてきた交換品はバッテリーの持ちが悪く3日毎に充電しなければならない状態でした。・・・Apple Watch購入に踏み切った要因のひとつでもあります。

ようこそ、あなたの新しい Apple Watch Sportへ。 | penchi.jp

 

で、Apple Watchを使用して数日、起きている時の記録は「アクティビティ」がバッチリ記録してくれます。

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詳細はiPhoneのアクティビティアプリでチェックできます。

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スタンドという機能は、1時間動かないでいると「そろそろ立ち上がって動きましょう!」と、バイブレーターでさりげなく促してくれます。

このあたりは腕にはめている時計ならではの機能で、非常にいいですね。

 

Apple Watchで、できないこと

Apple Watchでできないこと、それは・・・睡眠の記録

UP by Jawboneは、腕にはめているだけで睡眠の記録がとれますが、Apple Watchの夜は充電タイムになってしまいます。

腕にはめながら充電もできませんし、睡眠を記録するアプリもありません。

・・・この点がちょっと残念かな。

 

Sleep Cycleを復活させてみた

そんなわけで、以前使っていた睡眠記録の定番アプリ Sleep Cycleを復活させました。

Sleep Cycle alarm clock

120円
(2015.06.26時点)
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寝る前にアプリを起動して枕元に伏せておくと、睡眠を記録し、最適なタイミングで目覚ましの音楽を鳴らしてくれます。

睡眠の質はこんな感じで記録されます。

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データは共有機能でEvernote等に送ることができるので、ライフログとして記録していくこともできます。

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Sleep Cycleは、寝る前に操作しなければならないのが面倒ですが(夕べも忘れて寝てた^^;;)、記録できる時はすればいいや・・・という、ゆるい感覚で使っていこうと思います。

 

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