acer Aspire Switch 10 を導入しました!

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ひょんなことから勢いでタブレットPCを導入することに・・・。

今回導入したのは、acerのAspire Switch 10 SW5-012-F12P/S です。

CPUはIntel Atom Z3735F クワッドコア 1.33 GHz、メモリーは2GB、ストレージは64GBのフラッシュメモリー、モニターは10.1インチ(1280×800)、OSはWindows 8.1 32ビット、という仕様。

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コンパクトなパッケージに入っているものも、シンプルにこれだけ。

本体、キーボード、ACアダプタ、USB変換ケーブル、保証書と簡単な説明書。

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10.1インチのモニター=タブレットです。

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お馴染みのacerロゴ。あまり安っぽくない見た目。

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本体には左からmicroSDカード、microUSB、HDMIの各端子が装備されています。

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本体のmicroUSB端子に通常のUSB機器を接続するための変換ケーブルも付属しています。

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こちらはキーボード。
キーピッチもそれなりで、打ちやすいキーボードです。

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キーボードにはUSB2.0のポート付き。
これはありがたい! めっちゃ活躍しています。

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電源を入れてセットアップ開始!
タブレットとはいえ、Windows 8.1なので、通常のパソコン同様のセットアップです。

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初期状態のストレージ使用状況は、使用領域が4.62GB、空き領域は47.8GBとなっています。

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初期セットアップが済んだら、何はなくともリカバリーメディアの作成。
8GBのUSBメモリー1本と、ドライバ関連でDVD1枚使用します。

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実は、Switch 10を導入したのはちょうど半月前なのですが、バタバタしていてなかなか記事にできませんでした。

タブレットとはいえ、Windiowsで動いているので、ソフトや周辺機器がみんな使えるのは超便利!
この点はiPadやAndroidタブレットでは味わえない快感です。

約半月使ってみて、いろいろわかってきたので、順次記事にしていきたいと思います。

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